.NET 開発基盤部会 Wiki」は、「Open棟梁Project」,「OSSコンソーシアム .NET開発基盤部会」によって運営されています。

目次

概要

  • OpenShiftの設定画面の例
  • 選択したDockerイメージ(?)によって設定項目が異なる。

JBoss EAP 7.0 (no https)

Application Name

アプリケーション名

Custom http Route Hostname

  • httpサービスルートのカスタムホスト名。
  • 空白のままで、デフォルトのホスト名
  • 例:
    • <application-name>-<project>
    • <default-domain-suffix>

Gitリポジトリ

Git Repository URL

アプリケーションのGitソースURI

Git Reference

Gitブランチ/タグリファレンス

Context Directory

  • ビルドするGitプロジェクト内のパス。
  • 空白のままで、ルートプロジェクトディレクトリ。

Queues

キュー名

Topics

トピック名

A-MQ cluster password

A-MQクラスタ管理者パスワード

Github Webhook Secret

GitHub trigger secret

Generic Webhook Secret

Generic build trigger secret

ImageStream? Namespace

  • Red Hat MiddlewareイメージのImageStream?がインストールされている名前空間。
  • これらのImageStream?は通常、OpenShiftの名前空間にインストールされる。
  • 別の名前空間/プロジェクトにImageStream?をインストールした場合は、変更する必要がある。

JGroups Cluster Password

JGroupsクラスタのパスワード。
(空の場合生成される)

Deploy Exploded Archives

展開された展開コンテンツを自動的に展開するかどうかを制御。

Maven mirror URL

S2Iビルドに使用するMavenミラーのURL

ARTIFACT_DIR

  • アーカイブが展開フォルダにコピーされるディレクトリのリスト。
  • 指定されていない場合、/ target内のすべてのアーカイブがコピーされる。

MEMORY_LIMIT

コンテナが使用できる最大メモリ量。

ラベル

作成された各リソースに適用される各ラベル

  • template : eap70-basic-s2i
  • xpaas : 1.4.8
  • app : eap70-basic-s2i

MongoDB (Ephemeral)

Memory Limit

コンテナが使用できる最大メモリ量。

Namespace

ImageStream?が存在するOpenShift名前空間。

MongoDB Connection Info

Database Service Name

データベースに公開されているOpenShiftサービスの名前。

  • mongodb

MongoDB Connection Username

データ・アクセスに使用されるMongoDBユーザーのユーザ名。
(空の場合生成される)

MongoDB Connection Password

MongoDB接続ユーザのパスワード。
(空の場合生成される)

MongoDB Database Name

MongoDBデータベースの名前。

  • sampledb

MongoDB Admin Password

データベース管理者のパスワード。
(空の場合生成される)

Version of MongoDB Image

使用するMongoDBイメージのバージョン(2.4, 2.6, 3.2またはlatest)。

Labels

作成された各リソースに適用される各ラベル

  • template : mongodb-ephemeral-template
  • app : mongodb-ephemeral

, etc.


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Last-modified: 2018-06-20 (水) 09:57:27 (953d)