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目次

概要

kubeadmを使用したインストール手順

インストール

初期設定

SELinuxの無効化

Firewallの無効化

( or 必要なポートのオープン)

必要に応じて、Proxyを設定する。

OSのアップデート(apt or yum)

スワップ無効化

  • K8sではスワップ無効化が必要になる。
  • OSやディストリビューションによって設定方法が異なる。

Dockerインストール

  • Dockerのインストール
  • DockerのProxyを設定する。

K8sのインストール

前チェック

以下の重複がないことを確認する。

  • ホスト名
  • MACアドレス
  • product_uuid

インストール

kubeadm, kubectl, kubelet をインストールする。

各種設定

K8sインストール後の設定手順。

kubectlの有効化

OSイメージ

OSイメージを使用できない場合は、ココまでの手順を繰り返す。

OSイメージのバックアップ

ココまで出来たら、以下の

に進む前に、OSイメージをバックアップしておく。

OSイメージからリストアした場合

ノードの設定

マスター・ノード

  • Kubeadm initを行う(出力されるjoinコマンドをメモ)。
  • Kubeadm initで出力されたコマンドを実施
  • kubectlの設定ファイル(admin.conf)をHOMEの.kubeにコピー
  • CNI(flannel)のインストール
    ポッド・ネットワーク用のオーバーレイ・ネットワークを構成。

ワーカー・ノード

その他の手順

RBAC

Dashboard

Loadbalancer

MetalLBなどをインストールする。

PersistentVolume?

Helmを導入した方が、遥かに便利

  • Qiita

参考

構築関連

kubernetes.io

その他


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Last-modified: 2021-02-18 (木) 19:34:36 (17d)